funk orchestra T.P.O.

はぐれ雲☆永松の「まぁ、いいじゃねぇですか」

はぐれ雲☆永松の「まぁ、いいじゃねぇですか」

我等がカシラがつれづれなるままに語った一行エッセイです。

「人生には色んな事がありますね。色々あるから面白いんですかねえ。まぁ、いいじゃねえですか。

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「まぁ、いいじゃねぇですか」第参期

其の弐百六拾八
「一度、世界中の神様が集まって会議でもして欲しいもんですよね。」
其の弐百六拾七
「ごめんねとありがとうが、ちゃんと言える人は、まだ大丈夫ですよ。」
其の弐百六拾六
「お金のためにやるのがビジネス、生活のためにやるのがジョブ、人生を賭けてやるのがワークなんでしょうねぇ。」
其の弐百六拾五
「遊び心も大事ですけど、多分、音楽は遊びでもビジネスでもない何かなんでしょうねぇ。」
其の弐百六拾四
「色んな人を大事にすると、誰も大事に出来てなかったりするんでしょうかねぇ。」
其の弐百六拾参
「何が一番大事なのかは分かりませんけど、今、大事な事が一番なんでしょうねぇ。」
其の弐百六拾弐
「心も体も健康な人って滅多にいないですから、医者や弁護士や坊主やアーティストが儲かるわけですよねぇ。」
其の弐百六拾壱
「頭が良くていいことと、頭が悪くていいことがあるんでしょうねぇ。」
其の弐百六拾
「不満が増えるのは、頑張ってる証拠なんでしょうかねぇ。」
其の弐百五拾九
「子供はお酒を飲まなくても本当の事が言えますけど、大人はそうはいかないんですよね。」
其の弐百五拾八
「午前4時、僕は酒を呑み、彼は新聞を配るんですよねぇ。」
其の弐百五拾七
「ビジネスライクとアーティスティック、ねぇ。」
其の弐百五拾六
「法律や規則で、全てが解決すると思っているとしたら、大間違いですよね。」
其の弐百五拾五
「頭のいい人は、楽しくないでしょうねぇ。」
其の弐百五拾四
「何をやらなきゃいけないかってことぐらいは、分かっているんですけどね。」
其の弐百五拾参
「プロかどうかはたいした問題ではなくて、ミュージシャンであればいいんでしょうねえ。」
其の弐百五拾弐
「音楽は変化していっても、進化はしないんでしょうねえ。」
其の弐百五拾壱
「人間くさい人って、魅力的ですよね。」
其の弐百五拾
「多くの人は、強い意見に従うんでしょうね。」
其の弐百四拾九
「リーダーに必要なものは、優しさや思いやりやおおらかさだったりするんでしょうけど、最後はやっぱり情熱なんでしょうねぇ。」
其の弐百四拾八
「自分の生き方に自信が持てれば、見栄を張ることもないんでしょうね。」
其の弐百四拾七
「選挙の時に、該当者無しという枠があれば、投票に行くんですけどねぇ。」
其の弐百四拾六
「負けを認めるのと、相手を認めるのとは、ちょっと違うんでしょうねえ。」
其の弐百四拾五
「金持ちには投票したくない。金持ちじゃないと立候補できない。それじぁねぇ。」
其の弐百四拾四
「ウソがうまくないと、社会人としては失格なんでしょうねぇ。」
其の弐百四拾参
「無茶するのも大事ですよね。」
其の弐百四拾弐
「少しおバカなほうが、性格はよかったりしますよね。」
其の弐百四拾壱
「我慢出来ないのが、アーティストの悪い癖ですね。」
其の弐百四拾
「頭のいい人の悪いとこは、頭の悪い人達に冷たいとこなんですかねぇ。」
其の弐百参拾九
「ダメな人はたくさんいますけど、悪い人はそんなにいないんでしょうねぇ。あ、嫌な奴はけっこういますけどね。」
其の弐百参拾八
「親しき仲にも礼儀ありといいますけど、本当に親しかったら、礼儀はいりませんよね。」
其の弐百参拾七
「自分の事は、自分が一番知らないのかもしれませんねぇ。」
其の弐百参拾六
「芸術と技術、両方を手に入れると、中途半端になっちゃうんですかねぇ。」
其の弐百参拾五
「社会が必要としてるのは真面目な人ではなくて、見た目が真面目な人なんでしょうね。本当に真面目な人は扱いづらいですからねぇ。」
其の弐百参拾四
「本物のプロって、やっぱりいいもんですね。」
其の弐百参拾参
「いっぱい稼いでいる人が偉いっていう風潮、そろそろ、なんとかなりませんかねぇ。」
其の弐百参拾弐
「自由奔放に見える子供達にも、辛いことや我慢してることが、いっぱいあるんでしょうねぇ。」
其の弐百参拾壱
「規則は守るためにあるんじゃなくて、人を守るためにあるんでしょうねぇ。」
其の弐百参拾
「時代は変えるものではなくて、造るものなんでしょうねぇ。」
其の弐百弐拾九
「当たり前のことをやるのが、一番難しいんですかねぇ。」
其の弐百弐拾八
「気を使う人ばかりがたくさん集まっても、何も出来ないのかもしれませんねぇ。」
其の弐百弐拾七
「どんなに上手くても、ファンがいないプレイヤーは、アーティストとはいえないんでしょうねえ。」
其の弐百弐拾六
「和を重んじるは、個を軽んじるにあらず、なんでしょうねぇ。」
其の弐百弐拾五
「ひとつの事を長い間やってきた人は、それ以外の事をあまり知らないんでしょうねぇ。」
其の弐百弐拾四
「こだわりのパン屋さんには、こだわりのお客さんしか来ないんでしょうね。」
其の弐百弐拾参
「自分が悪いと考えると、相手の気持ちが見えてくるんでしょうねえ。」
其の弐百弐拾弐
「表の顔と裏の顔、どっちが本当なのか、よく分かりませんねえ。」
其の弐百弐拾壱
「ちゃんとやればカドが立つ。うまくやると流される、んでしょうねぇ。」
其の弐百弐拾
「人には、本当のことを言う勇気が必要なんでしょうね。本当のことが正しいかどうかは分かりませんけどね。」
其の弐百拾九
「自分のことを、全て分かってくれる人なんて、いるはずがないですよねぇ。ちょっとでも分かってくれる人がいたら、大事にしないとね。」
其の弐百拾八
「最初にお酒を作った人ってすごいですよね。人は昔から、酔いたかったんでしょうねえ。」
其の弐百拾七
「大丈夫、大丈夫って言ってる人は、本当は心配なんでしょうねぇ。」
其の弐百拾六
「あんまり人に甘えてはいけないと思いますけど、弱みを見せられなくなっても、寂しくなると思いますよ。」
其の弐百拾五
「考え方を少し変えるだけで、人生は大きく変わるのかもしれませんねぇ。」
其の弐百拾四
「お酒は、心を洗うためにあるんでしょうねぇ。」
其の弐百拾参
「楽しいばかりじゃ、飽きちゃいませんか。」
其の弐百拾弐
「ちょっとカッコよかったり、ちょいと儲かったからといって、音楽をナメちゃあいけませんよ。」
其の弐百拾壱
「頭のいい人ほど、敵が多いですよね。それは頭が悪いってことなんでしょうねぇ。」
其の弐百拾
「人間は、体温調節が出来なくなると病気になりますけど、気分の調節が出来なくても、病気になるんでしょうねえ。」
其の弐百九
「人間が変わらない限り、戦国時代は続くんでしょうねえ。」
其の弐百八
「頭の良さと、性格の良さは反比例するんですかねえ。」
其の弐百七
「気を使い過ぎると、やりたい事は出来なくなるかもしれませんけど、気配りは大切なんでしょうねぇ。」
其の弐百六
「人は、顔で中身が分かっちゃいますから、気をつけたほうがいいですよ。」
其の弐百五
「人は非力なものですけど、無力ではないですよね。」
其の弐百四
「キレイごとも、言い続けているうちに、信念に変わっていくと思いますよ。」
其の弐百参
「動物と同じだったら、人としては失格かもしれませんけど、動物らしさを失ったら、生きてる価値もないのかもしれませんねぇ。」
其の弐百弐
「不幸になるのは、人間を大事に出来てないからなんでしょうねえ。」
其の弐百壱
「バカが馬鹿な事をやっても、面白くないんでしょうね。」
其の弐百
「心ってやつはすぐに汚れてしまいますから、よく洗ったほうがいいですよ。」
其の壱百九拾九
「逆に、世界のことを知らないのに、悩んでばかりの人もいるんでしょうねぇ。」
其の壱百九拾八
「何の悩みもなく、幸せに生きてる人は、世界のことを知らないからなんでしょうねぇ。」
其の壱百九拾七
「夢や希望とかいいながら、幻しか与えてない人達が、いっぱいいるんでしょうねぇ。」
其の壱百九拾六
「世界一になるために、何を犠牲にしてきたんでしょうねぇ。」
其の壱百九拾五
「愛と平和のない自由は、ないほうがいいんでしょうねぇ。」
其の壱百九拾四
「音楽は楽しくやったほうがいいですよ。真剣にやると頭がおかしくなっちゃいますから。」
其の壱百九拾参
「自分は間違ってないと思うからケンカになるんでしょうねぇ。まあ、ケンカするのもいいですけど、間違ってない人はいませんからねぇ。」
其の壱百九拾弐
「追いつくのは希望であり、追い越すのは欲望なんですかねぇ。」
其の壱百九拾壱
「敵は倒すより、味方にしたほうがいいでしょうね。そんな強力な兵器があるとしたら、それは音楽なんでしょうねぇ。」
其の壱百九拾
「業界に限界があっても、音楽の世界は無限なんでしょうねぇ。」
其の壱百八拾九
「お金持ちには出来ない事が、いっぱいあるんでしょうねぇ。」
其の壱百八拾八
「お金はどうやって稼ぐかより、どう使うかが大切なんでしょうねぇ。」
其の壱百八拾七
「世の中、二つに一つって事が多いようですけど、三つ目の答えもあるんでしょうねぇ。」
其の壱百八拾六
「幸せはつかむもんではなくて、感じるもんなんでしょうねぇ。」
其の壱百八拾五
「音楽を簡単にお金に替える人が多過ぎますよねぇ。」
其の壱百八拾四
「人は成功するにつれ、本当に大切なものを失っていくもんなんでしょうかねぇ。」
其の壱百八拾参
「どんな職業の人も、結局は人を大事にしないといけないんでしょうねぇ。」
其の壱百八拾弐
「音楽を長くやっていると、技術はついても、感性は薄れていくもんなんですかねぇ。」
其の壱百八拾壱
「夢と欲望は違いますよねぇ。欲望が悪いというわけではねぇですけどね。」
其の壱百八拾
「偉い人になるよりも、いい人になるほうが難しいんでしょうねぇ。」
其の壱百七拾九
「勧善懲悪というのはやっぱり気持ちいいもんですよね。善悪の区別は難しいですけどね。」
其の壱百七拾八
「人間てぇのは、困った時に人のありがたみがわかるもんなんでしょうねぇ。」
其の壱百七拾七
「考えるひまがないくらい忙しい人と、考えてばかりの人がいるんでしょうねぇ。」
其の壱百七拾六
「一人の人だけを愛せたら、楽なんですけどねぇ。」
其の壱百七拾五
「出世や金儲けに近道はあっても、人生に近道はないんでしょうねぇ。」
其の壱百七拾四
「あのね、いい夢を持っている人には、人間ってついてくるもんですよ。」
其の壱百七拾参
「一生を通して物事を考えると、今日一日の事はさほど気にならないもんですよ。まあ、いいじゃねぇですか。」
其の壱百七拾弐
「人間は理屈ぬきに、人気者についていく習性があるんでしょうねぇ。」
其の壱百七拾壱
「不満を言うのは簡単ですけど、本当に不満だったら、自分でなんとかするか、我慢するしかないんでしょうねぇ。」
其の壱百七拾
「当たり前のことが出来ない人が多いですよねぇ。当たり前の感覚が違うんでしょうねぇ。」
其の壱百六拾九
「評価されなくても、自分がやりたいことをやるっつう手もありますけどね。」
其の壱百六拾八
「いくら偉そうなことを言っても、やったことしか評価されないんでしょうねぇ。」
其の壱百六拾七
「仲良くしようと思うからケンカになるんでしょうかねぇ。」
其の壱百六拾六
「細かい事は、あまり気にしないほうがいいですよ。もっと気にしなければいけない事が、たくさんありますからねぇ。」
其の壱百六拾五
「今でも、愛されてますか。」
其の壱百六拾四
「年収がいくらあっても、命の値段は一緒なんでしょうねぇ。」
其の壱百六拾参
「お金がなくて不幸になることがあっても、お金があれば幸せってことにはなりませんよねぇ。」
其の壱百六拾弐
「実力を発揮するのも難しいですけど、実力以上の事は出来ないもんなんですかねぇ。」
其の壱百六拾壱
「自分のために生きるてえのは、不幸なことですよねぇ。」
其の壱百六拾
「人に迷惑をかけないよう生きていこうとすると、何も出来ないのかもしれませんねぇ。」
其の壱百五拾九
「気使いというのは、相手に気付かれてもいいんでしょうけど、気配りというのは相手に気付かれないようにやるもんなんでしょうねぇ。」
其の壱百五拾八
「人の本心というのはなかなかわからないものですから、わからなくていいのかもしれませんねぇ。」
其の壱百五拾七
「いやな人にはたくさん会っといたほうがいいですよ。いい人の大切さがわかりますからねぇ。」
其の壱百五拾六
「幸せというのが、最高の贅沢なんでしょうねぇ。」
其の壱百五拾五
「いっそ計算とか出来ないと、楽なんでしょうねえ。」
其の壱百五拾四
「あまり熱く語ると、周りは冷めてしまうこともあるんでしょうねえ。」
其の壱百五拾参
「愛されてれば、なんとかなるもんですねぇ。」
其の壱百五拾弐
「夢を共有できる人がたくさんいると、幸せですよねえ。」
其の壱百五拾壱
「正しければいいかというと、正しいだけじゃあダメなんですよねえ。」

「まぁ、いいじゃねぇですか」第弐期

「アインシュタインは150の言葉を残したらしいので、もう少し続けてみようと思います。まぁ、いいじゃねえですか。

其の壱百五拾
「向上心というのは、厄介なもんですねぇ。」
其の壱百四拾九
「競争というのはどうなんでしょうねぇ。競うのはいいんでしょうけど、争うのはねぇ。」
其の壱百四拾八
「こんなことやったら怒られるだろうな~、てことはやりたくなっちゃうもんですよねぇ。」
其の壱百四拾七
「やりたい事をやるには、恵まれた環境が必要なんでしょうかねぇ。恵まれた環境というのはそれぞれなんでしょうけどね。」
其の壱百四拾六
「人間に恵まれないのが一番不幸なのかもしれませんねえ。」
其の壱百四拾五
「世の中には、いろいろな種類のものさしがたくさんあって、人間の価値はなかなか計れないもんなんでしょうねぇ。」
其の壱百四拾四
「プライドを持つのは大切ですけど、そのせいでやりたいことが出来なくなっちゃうのはもったいないですねぇ。」
其の壱百四拾参
「ドラマとか、漫画や唄に出てくる人間が、ほんとにいたら面白いのにねぇ。」
其の壱百四拾弐
「仕事のことをワークと考える人と、ビジネスと考える人がいるんでしょうねぇ。」
其の壱百四拾壱
「共通の趣味を持つ人達が仲良く出来るように、共通の悩みを持つ人達も仲良く出来るんでしょうねぇ。」
其の壱百四拾
「バカと、頭が悪いのは違うんでしょうねぇ。」
其の壱百参拾九
「お金や物がたくさんあると、守るものが多すぎて疲れちゃいますよね。守るものは家族くらいがちょうどいいですよねぇ。」
其の壱百参拾八
「楽しいことにも終わりがあり、悲しいことにも終わりがある、んでしょうねぇ。」
其の壱百参拾七
「遊び心をなくしてしまうと、つまんなくなっちゃいますよねぇ。」
其の壱百参拾六
「楽譜は玄関の扉みたいなものですから、きれいな方がいいですよねぇ。その扉の向こうには、音楽の世界が広がっているんでしょうねぇ。」
其の壱百参拾五
「会話も音楽も、何を伝えるかより、どう伝えるかなんでしょうねぇ。」
其の壱百参拾四
「気が利いて、優しい人ばかりだったら、まとめる人は楽なんですけどねぇ。」
其の壱百参拾参
「昔々、ミュージシャンは救世主や伝道師になりかたったのですが、守銭奴になってしまいましたとさ。」
其の壱百参拾弐
「夏の間、音楽でみんなを楽しませていたキリギリスは、寒い冬を迎えていましたとさ。」
其の壱百参拾壱
「営利目的じゃないはずの官公庁が、あくどいことをしちゃあいけませんよねぇ。」
其の壱百参拾
「企業があくどいのは、営利目的だからなんでしょうねえ。せめて音楽業界だけは、ねぇ。」
其の壱百弐拾九
「最高の酒場が、我が家だと楽ですねぇ。」
其の壱百弐拾八
「自分の能力以上に頑張っている人は、やさしくなれないもんなんですかねぇ。」
其の壱百弐拾七
「最近、生活に追われてませんか。ロマンチックも大事ですよ。」
其の壱百弐拾六
「頑張っている姿って、美しい時と、うっとうしい時がありますよねぇ。」
其の壱百弐拾五
「馬鹿は伝染るもんなんですかねえ。」
其の壱百弐拾四
「熱い思いで思い付いた事は、早めに実現しないと冷めちゃうもんなんでしょうねぇ。」
其の壱百弐拾参
「人が動くと書いて働くと読みますけど、人はお金のために働くんじゃなくて、人を動かすのにお金がかかるんでしょうねぇ。」
其の壱百弐拾弐
「甘いものを食べると太るようですけど、自分に甘い人も太るんですかねえ。」
其の壱百弐拾壱
「人間としての価値が上がるにつれ、人としての価値が下がるもんなんですかねぇ。」
其の壱百弐拾
「人はちょっとした事で悪魔になっちゃう時がありますけど、魂の安売りはしない方がいいんじゃねえですかねぇ。」
其の壱百拾九
「世界にはもっとすごい奴がいますけど、アメリカも青森も世界なんでしょうねぇ。」
其の壱百拾八
「そのうち、偽物が本物になる時代が来るんでしょうねぇ。」
其の壱百拾七
「もっと無茶苦茶な奴になれば、楽に生きていけそうな気がするんですけどねぇ。」
其の壱百拾六
「人間は、ウソを言えるから面白いんでしょうかねぇ。」
其の壱百拾五
「元気な人って、すごいですよね。」
其の壱百拾四
「5才の子供が知っているのに、50才の大人が知らない事もあるんでしょうねぇ。」
其の壱百拾参
「裏の裏は表と思う人と、裏の裏はもっと裏と思う人がいるんでしょうねぇ。」
其の壱百拾弐
「突っ張るのも大事ですけど、愛されたいという気持ちをなくした人は、どんどん堕落していくもんなんでしょうねぇ。」
其の壱百拾壱
「鬼になるのも大変ですけど、仏になるのはもっと難しいんでしょうねぇ。マネをするのは簡単ですけどね。」
其の壱百拾
「頭がいい人は、頭がいい事を自慢した時点で、頭が悪い人になっちゃうもんなんでしょうねぇ。」
其の壱百九
「感動したことがない人には、何も造れないのかもしれませんねぇ。」

「まぁ、いいじゃねぇですか」第壱期

Funky Taku

人生には色んな事がありますね。色々あるから面白いんですかねえ。
まぁ、いいじゃねえですか。

其の壱百八
「自分の本当にいいところを分かってくれる人はなかなかいませんよねえ。そういう人は大事にしないとね。」
其の壱百七
「哲学というのは、自分に都合のいい理屈なんでしょうねぇ。」
其の壱百六
「小学生でも友達が百人できるんですから、大人になったら、千人位は欲しいもんですよねえ。」
其の壱百五
「戦う事が好きな人や、負ける事が嫌いな人が結構多いようですけど、それが悲惨な戦争の原因になっているのかもしれませんねえ。逃げるが勝ちともいいますからねぇ。」
其の壱百四
「そんな子供に育てた覚えはない、とよく言いますけど、どんな子供に育てたのかは覚えてないのかもしれませんねぇ。」
其の壱百参
「すぐに変わっていく世の中で、変わらないものがあると、ちょっと安心しますね。いいものは変わらない、ってことですかねえ。」
其の壱百弐
「な~んも考えなくていいってことはないんでしょうけど、色々考えると、ろくな答えが出ないのは何故なんでしょうねぇ。」
其の壱百壱
「ちょっと悪い事をした時は簡単に謝れるのに、すごく悪い事をした時はなかなか謝れないもんですよねえ。認めたくないからなんでしょうねぇ。」
其の壱百
「正しいことっていうのは、なかなか出来ないもんですねえ。もしかしたら、やらなくていいのかもしれませんね。」
其の九拾九
「国というものは、弱い人のためにあるもんなんでしょうにねえ。」
其の九拾八
「偉そうな人に、何ができるか聞いてみると、何が出来たかしか答えられないのかもしれませんねえ。」
其の九拾七
「自分の主義はあまり主張しないほうがいいですよね。そんなものはみんなが持ってるものですからねえ。」
其の九拾六
「ウソばかり言ってると仲良くなれませんけど、本当のことを言うとケンカになったりもするんですかねえ。」
其の九拾五
「絶望からは何も生まれないとかいいますけど、真っ暗な時にしか見えない光もあるんでしょうねぇ。」
其の九拾四
「artlessって言葉の意味は、不器用、不細工、無邪気っていう意味みたいですねぇ。という事は、芸術は器用で細工で邪気ってことなんですかねえ。」
其の九拾参
「普通に、まっとうにやっていれば済むことを、企業努力とかする奴がいるから、世の中がおかしくなっちゃうんですかねえ。」
其の九拾弐
「だだっ広い、ってなんかいいですよねえ。せかせかしているのがいやになっちゃうみたいでね。」
其の九拾壱
「頭がいい人よりも、成績がいい人のほうが勝ちなんでしょうねえ。」
其の九拾
「さっさとやって、とっとと帰るように、さっさと生きて、とっとと死んでいく生き物もいるんでしょうかねえ。ぐずぐず生きていくのもありなんでしょうけどね。」
其の八拾九
「地球上の生き物の中で最低なのは、ヒトのオスなんでしょうかねえ。地球を滅ぼしちゃうかもしれませんからねえ。」
其の八拾八
「ホタルは暗いところでしか光らないもんなんでしょうねえ。」
其の八拾七
「アドリブに弱い人っていますよねえ。計算通りにいけばなんの問題もないんでしょうけどね。」
其の八拾六
「たばこは健康によくないからやめろとか言う先生方がいますけど、健康になりたかったら、先生をやめたほうがいいんじゃあないですかねえ。」
其の八拾五
「信じるのも大切なんでしょうけど、疑うのも大事なんでしょうねえ。どっちが幸せになれるんでしょうかねえ。」
其の八拾四
「知らないと損しちゃう事もありますけど、知っちゃったために嫌になる事もあるんでしょうねえ。」
其の八拾参
「知っていれば得する事ってたくさんあるみたいですけど、知らなくても損しないようにならないもんですかねえ。」
其の八拾弐
「正しいのは分かり切っているのに、現実はそうもいかないもんなんでしょうかねえ。」
其の八拾壱
「人間がダメだから規則がふえるのか、規則が人間をダメにしてるのか、微妙ですねえ。」
其の八拾
「自分の人生を振り返ることが、時々ありますよねえ。毎日だとちょっときついですけどね。」
其の七拾九
「最近、笑ってますか。笑ってないと心が曲がっちゃいますよ。」
其の七拾八
「音楽の楽の字が学問の学じゃないのは、勉強しただけでは出来ないからなんでしょうねえ。」
其の七拾七
「ペットを大事にする人、動物を愛護する人、自然を愛する人、命を大切にする人、みんなそれぞれ少しずつ、立場が違うんでしょうねえ。」
其の七拾六
「フェードアウトはなるべく避けたいもんですよねえ。都合が悪い時にやることですからねえ。」
其の七拾五
「少数の頭のいい人達が、多数の人間を動かして、多数決なんですかねえ。」
其の七拾四
「人間は10分間で1Km進む事ができます。もし、5分で1Km進んだら、5分間休んだほうがいいですよ。」
其の七拾参
「何の悩みもない人、信念を持って生きている人ってつまんないですよねえ。人は迷うのが面白いんですかねえ。」
其の七拾弐
「生きてて、大人になって、得たもの失くしたもの、そして失くしたくないものもあるんでしょうねえ。」
其の七拾壱
「妙な自信を持ってて、いやな感じの人もいますけど、幸せに生きていくためにはプライドは必要なんでしょうねえ。」
其の七拾
「人は自分の事を特別な存在だと思いたがるようですけど、みんな一緒なんでしょうねえ。」
其の六拾九
「本当の事は、隠しておかないといけない事が多いようですねえ。いかにいいウソをつくかが大事なんでしょうかねえ。」
其の六拾八
「私は悪くない、というのは間違ってますねえ。正しくは、私も悪かった、なんでしょうねえ。」
其の六拾七
「プロにしか出来ない事をやっているプロはすごいですよねえ。アマチュアにしか出来ない事をやっているアマチュアもすごいんでしょうねえ。」
其の六拾六
「こんな人達が偉い人になっちゃったら、エライ事になっちゃいますよねえ。」
其の六拾五
「プライドを持ってやる事は、何をやっても楽しいもんですねえ。誇りが持てないから、いやになっちゃうんですかねえ。」
其の六拾四
「飯食ってクソして寝る。それだけでいいのかもしれませんねえ。」
其の六拾参
「生きていく上で、正しいかどうかは、たいした問題じゃねぇんでしょうねえ。」
其の六拾弐
「どんなに頭がよくなっても、偉くなっても、愛されない人になっちゃったらおしまいですね。愛される人になるのは、結構むずかしいですけどね。」
其の六拾壱
「色気っていうのはいいもんですねぇ。美人かどうかは関係ないですからねえ。」
其の六拾
「人類を愛せる人って何人位いるんでしょうねえ。人間が好きな人は結構いるようですけどね。」
其の五拾九
「無口な人の話は聞いてみたくなりますけど、うるさい人には逆らいたくなるものなんですかねえ。」
其の五拾八
「人は怒られて大きくなっていくんでしょうねえ。怒られるような事をしない人は大きくなれないんですかねえ。」
其の五拾七
「たいがいのものには裏と表がありますよねえ。ひとつ言えることは、裏の裏は表じゃないんでしょうねえ。」
其の五拾六
「教育ってえのは、出来ない人のためにあるんでしょうねえ。出来る人はそっとしといてほしいもんですよねぇ。」
其の五拾五
「子どもだましなものが世の中をしきってますよねえ。み~んな子どもなんですかねえ。」
其の五拾四
「仕事の事はよくわからないんですけど、どんなジャンルの仕事でも、結局、人ありきなんでしょうねえ。」
其の五拾参
「スタイルやジャンルで音楽を語る人がいますけど、音楽ってホントはもっと深いところにあるんでしょうねぇ。」
其の五拾弐
「頑張るというのは、我慢するってことじゃなくて、好きな事をやり続けることなんでしょうねえ。」
其の五拾壱
「愛に法律はないんでしょうねぇ。心が決めることですからねえ。」
其の五拾
「金は天下の回りものっていいますけど、現実には地下で回ってるようですねえ。」
其の四拾九
「恋は病気みたいなもんなんでしょうねえ。そして愛は薬みたいなものなんですかねぇ。」
其の四拾八
「心ってやつは見えないもんですねえ。そうゆう見えないもんでつながってるのは、いいもんですねえ。」
其の四拾七
「世の中は多くのバカ男とバカ女、そしてわずかな悪人で成り立ってるみたいですねえ。あなたはどっちなんでしょうねぇ。」
其の四拾六
「賢く生きることに、どんな意味があるんでしょうねえ。バカを自慢する必要もないですけどね」
其の四拾五
「困ってる人が悪い事をするのはわかりますけど、困ってもいない人が悪どい事をやるのは許せませんよねえ。」
其の四拾四
「不満や怒りはワリと言葉にしやすいですけど、愛や感動はうまく言葉に出来ないもんですねえ。言葉がいらない世界なのかもしれませんねぇ。」
其の四拾参
「不真面目で頭のいい人は手に負えませんねえ。そんな人達がまず世の中を仕切っていくんですかねえ。真面目な人って弱いもんですねえ。」
其の四拾弐
「妥協と刷り合わせは微妙にちがいますね。我慢と納得の違いなんですかねえ。」
其の四拾壱
「感性だけでイイ感じになってれば、最高なんでしょうねえ。それが出来ないから、理性が必要になってきちゃうんですかねぇ。」
其の四拾
「ゴメンですむなら警察はいらないっていいますけど、大切なのは謝る気持ちなんじゃないですかねえ。謝ってる人から色んなものとりあげちゃあいけませんねぇ。」
其の参拾九
「男と女は勘違いしてる部分が違いますねえ。勘違いしたい部分が違うんでしょうかねえ。」
其の参拾八
「火事と喧嘩は江戸の華、といいますが、江戸ってひどい町だったんですねえ。今や、金と権力が東京の華。もっとひどい街になっちゃいましたねえ。」
其の参拾七
「全ての事をちゃんとやるのは疲れちゃいますねえ。何をちゃんとやるかが大事なんでしょうねえ。」
其の参拾六
「心ってやつはどこにあるんでしょうねえ。うまくなると失われていく唄心。うまくいかないもんですねえ。」
其の参拾五
「夢は持ち続けてる方がいいんでしょうかねぇ。かなえちゃうと現実になっちゃいますからねぇ。」
其の参拾四
「誰かのためにやった事は、他の誰かの為にはならないもんですねぇ。みんなを幸せにするのは無理なんでしょうかねぇ。」
其の参拾参
「人生を本当にやり直すには、一回死なくちゃいけませんねぇ。無理してやり直す事もないですよ。ダメな人生も結構楽しいもんですから。」
其の参拾弐
「えらい先生てやつは、何も教えたりしないもんですよねえ。人に教えたがってる奴にろくな奴はいませんからねえ。」
其の参拾壱
「愛してくれる人達がいるってぇのは、嬉しいことですよね。愛したり、愛されたりするのは、もっと簡単なことなんじゃないですかねえ。」
其の参拾
「なんていうか、そんなことのために生きているわけじゃねえんですよね。」
其の弐拾九
「学問所のころはまだよかったんですけどねえ。学校が人間をだめにしてるんでしょうかねえ。」
其の弐拾八
「心ってやつは、あんまり外ばかり向いてちゃいけませんねぇ。しっかり内側を見てからじゃないと、何も見えませんからねぇ。」
其の弐拾七
「人の価値は何で決まるんでしょうねぇ。いっそのこと、おしりの形で決まっちゃえばいいのにねえ。」
其の弐拾六
「人は何かの力を持ちたがりますねぇ。力を持つと何かがおかしくなっちゃいますねぇ。力がない方が幸せかもしれませんねぇ。」
其の弐拾五
「人の言うことをよくきいて、勉強したりする子が成績を上げて、エリートになっていくのも、困ったもんですよねぇ。頭のいい子は言うこと聞かないもんですからねぇ。」
其の弐拾四
「みんな頭わるいから、バレやしないだろうって、エリートさんたちが、好き勝手にやってるようですけど、そんなにバカじゃあねぇですよ、ねぇ。」
其の弐拾参
「真剣にやらないと、面白くない事も多いですけど、遊び心がなくなっちゃうとつまんないですよね。面白半分でいいんじゃないですかねえ。」
其の弐拾弐
「自由に生きていくための条件、健康であること、自分に自信を持つこと、人間を大事にすること。これだけで自由人になれるみたいですよ。結構むずかしいですけどねぇ。」
其の弐拾壱
「悪い芽は、早くつみとったほうがいいようですけど、いい芽も同時につんじゃってんでしょうねえ。」
其の弐拾
「人間は大事にしないといけません。ただ、それが出来ている人は滅多にいませんねぇ。」
其の拾九
「大人になりたくないと、よく思いますけど、世界には、素敵な大人がたくさんいます。社会人になりたくないだけなんでしょうねぇ。」
其の拾八
「警察を取り締まる組織がないように、法律の間違いを裁ける人もいないんでしょうねえ。どうなっちゃうんでしょうかねえ。」
其の拾七
「立派な人間はなかなか偉くなりませんねえ。偉くなると立派な人じゃなくなっちゃうんですかねえ。威張ってる人にいい人はいませんから。」
其の拾六
「芸術はうそつきなもんですねぇ。正直だと現実になっちゃうんですかねぇ。」
其の拾五
「ゲームとしてなら面白いこの国では、人間らしく生きるのがやりにくくなっちゃいましたねえ。ゲームには特別なルールが必要ですから。」
其の拾四
「酔生夢死という言葉があるんですけど、何もしないで無駄に一生を終える、という意味のようですね。酔っ払って生き、夢のように死ぬ、てぇのは、ちょっと魅力的ですよねえ。」
其の拾参
「自分のこと、愛してますか。そうでもない人は、もっと自分を磨いたほうがいいですよ。」
其の拾弐
「みんな生まれた時から、懲らしめられてますね。懲りてはいけません。懲りたら、奴等の思うつぼですよ。」
其の拾壱
「まあ、人を動かすてぇのは大変な事ですね。人を動かすというのは、人の心を動かすってえことなんでしょうねえ。」
其の拾
「世界には神が多すぎて、争いのもとになったりしてるようですけど、人類を救う神ってえのは、現れないものですかねえ。」
其の九
「欲のない人には勝てませんね。勝つ気がないですからねえ。」
其の八
「ウソは簡単に言えますけど、本当の事は気をつけて言った方がいいですね。誰かが傷つくことが多いですからねえ。」
其の七
「アマチュアは好きな音楽を、やりたいようにやってればいいですよ。プロはなかなか、そうもいきませんからねえ。」
其の六
「最近、感動してますか。感動してねえと心が強くなりすぎますよ。」
其の五
「多数決って、なんかおかしいですよね。少数派の人達は、どうしたらいいんでしょうねえ。」
其の四
「自分の変なところは、直さないほうがいいですよ。普通になっちゃうから。」
其の参
「よく、人生はきびしいものなんだよとか、偉そうに言う人がいますけど、そういう人は人生がキビしいものでいいと思ってるんですかねえ。楽しく生きていきたいもんですね。」
其の弐
「子供には罪がないように、バカにも罪はありません。悪気がねえですからね。」
其の壱
「世の中に無駄な人はいませんし、無駄じゃない人もいねえんですよね。もっと無駄を大事にしましょうよ。」

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